| | コメント(0) | トラックバック(0)
保険に関するリンク集というと大抵は、保険会社への単なるアフェリエイトまがいにリンクが多く、ほとんど何の参考にもならないことが多いのですが、ここでは実際に役立ちそうなサイトを並べてみました。


保険市場http://www.hokende.com/kyousitu/index.html 保険の仕組みや種類、をトータルで浅く広く知ることが出来ます。内容もこのブログと同じような構成ですので合わせてみるといいかもしれません。

学資保険を比較するなら~学資保険の比較・検証http://gakusi.seesaa.net/article/39132172.html 学資保険に焦点を当てたサイトです。企業別のリンクがありますがボリュームはさほど多くはありません。仕組みについてはわかりやすく記載されています。

生命保険比較(生命保険選びネット)http://www.hoken-erabi.net/紹介している中では、一番データー量が多く、企業別の保険料の比較などかなり密に検証していてかなり参考になるのではと思います。ただしサイトの構成がややわかりにくく、調べたいことが明確ならば非常に有益なサイトではないでしょうか。

生命保険あなたが作れば安くなるhttp://www.seimei-inc.sakura.ne.jp/ 生命保険についての特約などかなり詳細な仕組みがわかります。保険料を自分で算出してみるなど保険設計の際にはかなり参考になるでしょう。サイトの構成もトップダウンのように上から下という感じにリンクがはってあり、とても読みやすいです。生命保険加入のメリットなど、まったく判らない人でも、一通り読めばかなり詳しくわかるようになっています。

自動車保険の口コミと評判http://make7.net/archives/50072747.html 損保に関する情報ですが、一般的な情報ではなく、デメリットなどについて個人感情などを一切入れず冷静に分析していていたので、参考にしました。通販保険に関しても損保は電話での応対が主ですので、その内容は興味深く読むことが出来ました。もしかしたら経験によるものなのかも知れません。

生命保険の見直し・比較徹底研究http://1hoken.net/7/47/000425.html 個人的意見も織り交ぜながら、わかりやすくまとめています。保険系は一般論に終始するサイトが全体の70%ぐらいあると思いますが、率直な意見と情報があるので紹介します。通販保険に関しては面白い提案とアイディアがありました。

インターネットで保険販売はどう変るかhttp://www2.ocn.ne.jp/~gari/nowsonpo.htm主に電子決済についての情報サイトですが、上記のサイトと併用した方がいいかなとおもいまして・・。損保編と生保編があります。

ラクラク生命保険選び-インターネット契約http://www.nofa16.com/hoken/net.htm ここで上げたのはインターネット契約のページへの直リンクですが、アタマから見ていけば、生保契約までの流れがわかります。ただ生命保険を知る上での、一般常識程度の内容と思っていいかもしれません。


教えて保険ネットhttp://www.oshiete-hoken.net/サイトに掲示板が用意してあり、これだけでもFAQの様なものになっています。保険のプロの目から見た意見が多く書かれています。具体的な事例、最近の保険の動向、トラブルなど役立つ情報は多いでしょう。

保険プロ捜しネットhttp://www.fp123.net/index.htm フレーム対応ブラウザでの閲覧が条件ですが、リンク集、解説とも多岐に渡っています。生保に限らず多くの保険について語ってますが、一項目のボリュームはさほど多くありません。

楽天リサーチ自主調査レポートhttp://research.rakuten.co.jp/report/20070529/ 2007年5月ですから、いずれ内容は変るでしょうけど、生命保険の最近の動向が数字とグラフで視覚的にわかります。

cybozu.netリサーチhttp://news.cybozu.net/myvoice/1204/index.html 古い情報ですが、上記のリサーチと合わせてみるとより詳しく保険のネット販売の状況が判るかと思います。

ネットで保険選びhttp://hokenjyouhou.fc2web.com/index.html損保が中心ですが、生保についても触れています。内容は短いのですが、ポイントをよくまとめてあります。

労働保護法 賠償保障と労災事故http://www.bekkoame.ne.jp/~tk-o/songbrs.htm 労働保険法全般、概要ほとんどここを読めばわかります。実際の判例、認定基準などきちんとした記述で信頼感があります。とりあえず労災のことについて知れたければこれをみておくといいでしょう。情報が古く一部リンク切れとなっているところもあります。恐らく親のサイトが閉鎖して取り残されたのか、今でもチャンと見ることが出来ます。

労働保険関係http://roudoukyoku.go.jp/seido/rousai/conttop.htm 概要を理解するのはこれで十分かも知れません。申請に何が必要なのか具体的な記述があります。

労災保険実務ガイドhttp://rousai.client.jp/ 労災に関する事業者向けの保険料や保険料率メリットなどが書かれています。実際の災害に対しどの範囲まで適用を受けるのかまで労災に限っての内容ですので、有益といえるでしょう。

吉田社会保険労務士事務所-労災・給付http://www.h2.dion.ne.jp/~chimaki/ws/zi/sai5.htm 事業者向けに書かれていますが、労災とはどういうもので、何故入らなければならないのかという事を丁寧に書いてます。労災の適用を受ける側にとってもとても勉強になるかと思います。


大阪労務管理事務所http://www012.upp.so-net.ne.jp/osaka/setuyaku-1.htm労災や事業における全般ですが、上記のサイトと併用して読むことをお薦めします。これだけでもかなり詳しくなれます。

全国労働保険事務組合連合会http://www.rouhoren.or.jp/main/rouhokanyu/rouhokanyu.html労災の制度については必ず通らねばならないようなところです。必読ですね。

生命保険の動向2006年版http://www.seiho.or.jp/activity/publication/trend2006.htm 全てPDFなのでAcrobat Readerが必要ですが、生命保険協会 広報部が発行している公式文書です。〒100-0005  東京都千代田区丸の内3-4-1 (社)生命保険協会 広報部に申し込めばこれと同じ冊子が届きます。

上記の文書を発表している生命保険協会はここhttp://www.seiho.or.jp/activity/publication/sr2007.html

災害に備えるならhttp://www.ads-network.co.jp/tokusyuu/t-19/t-19-01.htm 地震保険など災害保険について詳しく書かれています。災害についての被害や対策方法、保険などトータルで災害に対する備えについて詳細に記載があって、実際の保険契約にかなり役立ちそうです。

火災保険の加入方法http://www.e-sumaisagashi.com/new_page_78.htm住宅ローンから必ず組む際に条件となる火災保険。特約火災保険について特徴や注意など、なかなかのボリュームで勉強できます。

団体信用保険といえばここ旧住宅金融公庫。住宅金融支援機構http://www.jhf.go.jp/customer/yushi/hoken/index.html強制保険とはいえ、知っておいて損はないはず。

手続き・届出110http://tt110.net/index.htm 生活に必要な手続き全般について詳しく書かれています。保険についても言及がありますが、年金や健康保険など、民間の保険ととても関わり合っている事柄についての手続きが詳しく書かれているので、紹介することにしました。


上手な海外旅行保険の入り方http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/8360/hoken.html クレジットカードなど、とにかく自動付帯で内容がわからないことが多いので、実用として非常に役に立ちます。

大野課長のタビタビ日記http://mairimashita.blog14.fc2.com/blog-entry-271.html ブログ形式で書かれた、実に具体的な経験談を元に、海外旅行保険の請求についてなにをしたらいいのかがよく判ります。トップからはいると、ここに戻るのが難しいほど、情報量が多いので、とりあえず直リンクとさせて頂きました。

海外旅行傷害保険の概要https://www6.aiu.co.jp/ota/gaiyou.html#1 在日AIGカンパニーグループのページですが、とてもよくまとまっていたので紹介致します。

海外旅行傷害保険を格安に!http://www.tabitoku.com/insuran2.html 文章は短いのですがちょっとしたヒントが書いてあります。

法人保険deあんしん館http://www.h-anshinkan.jp/ 事業者向けですが、会社員の方が読んでもとても参考になると思います。

生命保険文化センターhttp://www.jili.or.jp/保険の情報提供の場として生命保険事業と消費者の相互理解を深める場として1976年から解説されているそうです。ただ非常にページリンクが多岐なので、じっくり腰を据えてみないと大変かも知れません。

Dr.タカ・保険選びのナヴィゲーションhttp://www.kisweb.ne.jp/personal/t-agency/ 生保や保険についての総合サイトのようなものには変らないのですが、保険と相続についてかなり詳細なデーターを掲載しています。


生命保険協会http://www.seiho.or.jp/ 生命保険の苦情受け付け状況、決算状況を、各保険会社別に閲覧できます。不払い問題も何故か金融庁のホームページではほとんど言及されておらず、ここに詳しい取り組みと対策がのせられていました。



金融庁ホームページhttp://www.fsa.go.jp/index.html

Categories

各種お問い合わせ等